ビリろぐ - Billyken WebLog from AKITA CITY-

billyken.exblog.jp ブログトップ

<   2015年 12月 ( 4 )   > この月の画像一覧

2015年ビリケン的10大ニュース

★新年会最終日。企画開催中に企画が育つという稀な現象。
★The KING LIONサイドプロジェクト「The One Sessions」。全国津々浦々からのオファーありがとうございましたっ!来年は本体も頑張ります。色々と頑張ります。
★悩んで考えて間違えて、悩んで考えて間違え続ける。まだまだ悩んで考えよう。人のキモチをもっともっと考えよう。変わらなくては。
★ユウナちゃん&スイちゃん同時交代がココに出てくるなんて、10年前の俺は想像もしてはおるまい。
★ファミリーコンサート「MUZIK2015」から「秋田メロコア祭」まで、年間を通して「世代の超越」をテーマに掲げて動いた死亡遊戯。色んな笑顔が見れました。
★かーわーいーいーわー。
★超プライベートで数年間頭を悩ませてた問題を放棄。小踊り裸踊り。
★どんな形であっても絶対ステージに戻って来いよ。
★上も下も無い。派閥なんていらない。争う理由など何一つない。秋田シーンにおいて俺が目指すトコロはいつだってUNITY。綺麗事かもしれないですが、ずっとそう思っています。
★「halosとLion」で掴んだ感覚。これがNew Feelingってヤツか。手放すまい。
★ピュアに勝てるモンなんかそうそう無いのかもしれない。
★38年間秋田から離れた事が無いのでいつも見送る立場。慣れたツモリでいたけど、まだこんなに出るモンなんだな涙って。
★12個あるよ


思い返せば2014年、去年の総括では「仕上がった」という言葉を多用しておりました。
バンドに対しても、企画に対しても。滲み出ていた達成感。

いやー、恥かしい。 ←

まだまだでした。
「仕上がりの向こう側」とでも称しましょうか。
一歩間違えれば「自己満足」で自ら成長する機会を放棄するトコロでした。

全てのきっかけは、2015年今年の新年会二日目の序盤。
とある若きロックミュージシャンがステージ上で放った一言。
笑いながらも背筋が凍り、ずっとその言葉が離れませんでした。

自分は今の状況を到着点とし満足してしまっているのではないか。
自分が若い時に軽蔑していた大人になりつつあるのではないか。
何ができる。
何かできる。
まだ何かできるハズなんだ。

「物事は決まってからが勝負」。

決まった事項に対し、更に考えるとそこから新しい何かが産まれる。
その事を2014年強く思っていたハズなのに、自己満足によって忘れかけていたのです。
その日は眠れず、昼まで考え倒しました。

会場に行く寸前、一つのアイディアが舞い降りました。
数時間後、そのアイディアを具現化した「新年会最終日」の幕が切って落とされました。
企画当初では全く予想していなかった着地点。
全く予想していなかった笑顔の形。
それが僕なりの、前述の彼と、彼の世代への答えでした。

人は常に成長し続ける事ができる。
年齢も環境も形態も状況も関係無い。
大切なのはその者が己の成長を望むかどうか。
望まなくなった瞬間、その者は「老兵」と化す。

成長を望む限り、目の前には無限の選択肢と可能性が広がって行くのです。
この日の出来事が僕のこの1年間の行動指針の一つを決定付けてくれました。
おかげで老兵にならずに済んだよ。ありがとう。

この経験は先日の「halosとLion」や、The KING LIONの基本姿勢にも少しは反映できたかなと自分では思っています。
二十年弱バンドや企画をやっていて、ここに来て新たな目線や目標を見出せるなんて、なんて幸せな音楽人生を歩ませていただいてるんだと、本当に秋田シーンに感謝しています。
やり始めた頃や、つい数年前まではイメージすることすらできませんでした。
ただただ僕の勘が悪いだけかもしれませんが、やっと掴めた気がします。
「まだまだ何も掴めていない、まだまだやらなくてはいけない事だらけ」だという事を。

調子に乗ったらアカンですよ。
まだ何も仕上がってないのです。
これからです。
GAME OF DEATHもThe KING LIONも(HEAD SLIDERも?)、これからなんです。
これからも若いエキスと熟成された煮汁をがっぽがっぽ摂取してブクブクと心を太らせようと思います。


年間個人的企画テーマ「世代の超越」。
ファミリーコンサート「MUZIK2015」に始まったこのコンセプト。

過去の自分は「新しいお客さん」に来ていただく為には若い世代へのアプローチが必要不可欠だと考えていました。
歳を重ねるに連れその考えは強くなり、「居心地の良い空間で甘えてしまうと、それは緩やかな自殺でしかない」と数年前のブログにも掲載した事もあります。
それは決して間違いではなく前提ではありますが、もうひとつの視点。
「同世代」と「上の世代」にも再度想いを伝える必要があるのだと考えるようになりました。
仕事や結婚・子育てなど様々な理由でシーンから離れざるを得ない人達が大勢居ます。
その人達に今一度秋田シーンの「今」を体感していただきたかったのです。
それが「世代の超越」でした。
横ではなく縦にシーンを見直してみたのです。
それもまた一つの「新しいお客さん」なのです。

小難しく長々と書いてはみましたが、MUZIK2015でお父さんお母さん達がお子様連れで一同に会し、「子供達の同級会」と「大人の同窓会」とが一緒の空間に共存しているのを感じたり、久々にライブハウスに足を運んだ演者や懐かしいお客さん達の笑顔を見て「やってよかった」と心から思いました。
嬉しかったんです。その一言に尽きますね。

来年以降もこのテーマは基本方針の一つとしてGAME OF DEATHと共に歩んで行きたいと考えています。
MUZIK2016は絶対やりたいわー。

まー偉そうな事言ったって、僕より上の先輩世代は毎度300人前後を動員するモンスター企画「地獄のカバファイヤー」を定期開催していたり、先日の鎧企画「POWER SCRUM」FORWARD秋田公演のようなピュアなイキザマが表現された「美しい企画」もありますのでね。
まだまだ勉強ですよ勉強。本当にこれからです。


今年の漢字一文字は「変」。
変わった事。
変わってしまった事。
変えた事。
変わらなければならない事。
たくさんの変化が今年はありました。

若いころは「変わらぬカッコヨサ」が全てで、それが絶対だと信じていました。
今は「変わるカッコヨサ」もあるんだと思えるようになってきました。
今後も「変えてはならない事」は大切にしつつ、「変わる事」を恐れず生きていきたいと考えています。


そんな2015年の集大成であり、2016年の幕開けでもあるのが毎年のこの企画。
http://billyken.exblog.jp/24005423/

近年のGAME OF DEATHは開催毎に明確な「コンセプト」「テーマ」を心に掲げ開催しています。
今回のテーマは「ゆく年くる年~みんなで振り返ろう2015~」。

まぁ、言ってしまえば秋田シーンの「楽屋オチ」オンパレードなんです。
出演者の中でも数人が気付くか気付かないか、笑うか怒るか(えっ)。
その前提条件の中で最良の「ええ流れ」を作ったツモリです。
お客さんには全く関係の無いコダワリですし、事細かく説明するツモリは一切無いです。

ただ、そんな秋田シーンの老若男女津々浦々の楽屋オチを随所に散りばめられるぐらい、秋田シーンと共に生きて来れた38歳男子は本当に幸せだと思っています。
そんな想いを込めた今年の新年会です。
ご期待ください。

サブテーマは「For The Future」。
GAME OF DEATHの本質は繋げる事。
繋げていきます。


そんな2015年のビリケンでございました!
2016年もご贔屓に!
年間個人的企画テーマは「OPEN&CLOSE」!!

e0314002_22594784.jpg

e0314002_22595890.jpg

e0314002_2332989.jpg

e0314002_23121778.jpg

e0314002_23113852.jpg

e0314002_23115378.jpg

e0314002_230910.jpg

e0314002_2311443.jpg

e0314002_233657.jpg

[PR]
by billyken69 | 2015-12-31 23:07 | etc | Comments(0)

GAME OF DEATH 18周年&新年会&カバー大会開催

12/30更新:タイムテーブルを公開いたしました!
http://billyken.exblog.jp/24005423/

------------

皆々様のおかげで今回も開催の運びとなりました!
秋田シーンの一部分がこの三日間に集結します。

今回も恒例カバー大会開催したり高校生無料だったりサブステージだったり
SWINDLE / LIVESPACE四階に加えLOUD AFFECTIONも入った3会場だったりと
年に一度の狂喜乱舞なお祭りなのです。

今回のテーマは「ゆく年くる年~みんなで振り返ろう2015~」。

この流れどっかで観たなぁ
あんな事あったよね
え、この組み合わせって大丈夫なの??

といった、本気と悪戯心と愛に溢れた、極上の「ええ流れ」をお届けしたいと考えております。

あとは今年の個人的企画テーマだった「世代の超越」ももちろん盛り込んいるツモリです。
ご期待ください。

「何かが繋がればいい」、強く思ってます。
皆様と音にまみれた楽しい時間を過ごしたいと思っとるのです。
楽しみましょう!

e0314002_16213582.jpg


2016年1月9日(土) / 10日(日) / 11日(月/祝)
GAME OF DEATH 18周年&新年会
3会場 / 3DAYS / 4公演GIG
毎年恒例カバー大会開催


一公演前売券:1,000円(1D別)
一公演当日券:1,500円(1D別)
全公演通し券:2,000円(1D別)
高校生以下:全公演無料(身分証明書提示/1D別)

※他開催日のチケット(半券可)提示で当日券500円(1D別)
※予約したバンドが出演しない公演にご来場でも予約扱いで対応
※フライヤー持参で前売料金で入場可


■公演 其乃壱
2016年1月9日(土)@LOUD AFFECTION
OPEN / START >> 17:00


LIVE ACT >>
WEED
Mating Rhythm
JOY STICK
Watanabeach!
イグッスベイ
Howling With Pain
Z'Gok
HOJI-HOJI
あかかぶと2016


■公演 其乃弐
2016年1月10日(日)@CLUB SWINDLE
OPEN / START >> 14:00


MAIN STAGE LIVE ACT>>>

S.C.B
HEEL AND TOE
FREE CROSS
THE TWISTED SKELTERZ
左手はそえるだけ
and see you again
G.E.L
Believe In Yourself

SUB STAGE LIVE ACT>>
最上瞬 (RICKLEAF)
佐藤慶之 (thisismyfirst)
佐々木陽介 (gyro-captain)
ハッピー脳みそちゃん
日本民謡 梅若流梅若会


■公演 其乃参
2016年1月10日(日)@LIVESPACE四階
OPEN / START >> 22:30

※SWINDLE公演終了後にスタート

LIVE ACT >>
gyro-captain
ザ・ヘルシーバルカンズ
thisismyfirst
TERA


■公演 其乃死
2016年1月11日(月/祝)@CLUB SWINDLE
OPEN / START >> 14:00


MAIN STAGE LIVE ACT>>
RubberJohnny
The KING LION
英心&The Meditationalies
B l a d e
DKRSTNZ
CODE No.5
バッカ
呑んだクレイジー
ヒラク

SUB STAGE LIVE ACT>>
近野淳一 (鴉)
中川正太朗
halos
石川コウ
sowing refugees


■3DAYS DJ ACT>>
秋田スリム(LONG TALL RECORDS)
WATARU a.k.a.オシャベリザムライ (FRIED)
Hiro (cotton pickin)
Ryoppy(HoldOutHope)
WATCH
ミウラジュン
DYM(difrakto/WDW???)
山影(difrakto/夜叉鬼)
六染両(夜叉鬼)
Billyken(GAME OF DEATH)


■3DAYS PHOTO WORKS>>
Yuya Tase(@taseeeey)
おぎおぎ(@theOGIOGI)


■展示/販売>>
六染両


■Facebookイベントページ >>
https://www.facebook.com/events/540886962731765/
※アカウントをお持ちの方は参加クリックで前売り予約対応いたします


■チケットメール予約 >>
http://www.headslider.jp/
※ページ最下段メールフォームよりお問い合わせください
[PR]
by billyken69 | 2015-12-26 15:58 | GAME OF DEATH | Comments(0)

「予定調和を崩す」



The KING LION" & VJ KUNITSUKA(Spike-Bloom)
Invisible Ska - Outro
「halosとLion」 20151212SAT@LIVESPOT2000

俗に言う「悪い音」が大好きで。Hardcore PunkやPsychobillyがボクの根っこにはあるのですが、辿り着いた「世界で一番悪い音」がSka Muzik。そのSka Muzikの中でも俗に言う「悪い音」を追求してまいりましたが、16年目にしてこんな終わり方もできるようになりました。人数少なめ編成だったり(メインMCも不在verという)、ライブ当日にセットリスト大幅変更したりとドキドキしながら上がったステージではございましたが、VJ KUNITSUKAさんの素晴らしい空間演出にも背中を押されなんとか着地できました。ラストのオマケは曲終わりがけにステージ上で思い付きその場で仕上げた新曲。メンバーの皆様、すいませんでした(←)(T.Saxソロ終わりバック隊のドタバタ感) 「OUTRO」と名付けます。

「予定調和」を崩す事に重きを置いたであろうこの企画。終始化学反応が発生しまくり、未来に繋げる何かが生まれた一夜となりました。我等も凝り固まった世界観を一度破壊し再構築する勇気をいただきました。全ての出会いが次なる一歩を作り出してくれるのだと思います。

20年前、10年前、5年前。
その頃は全く想像もできなかったこの組み合わせ。
何故無かったのか。
何故変わったのか。
何故このタイミングだったのか。
何故想定外だらけの一夜になったのか。
思い返してみれば、全ては繋がっていたのだと思います。

「予定調和を崩す」という「予定調和」すらも崩されたhalosとLion。
良い闇鍋でした。

ご来場いただいた皆様、応援してくださった皆様、LIVESPOT2000ならびにスタッフの皆様、VJ KUNITSUKAさん、PA千葉さん、そしてhalos。えーと、その、アレだ、サンキュー(軽)

-------

企画発案段階で『予定調和』を目指していたら決して辿り着けなかったであろう、主催者・出演者含め会場中誰もが想定していなかった着地点。
これぞ違和感からの一体感。halosのぶっつけ本番SKA演奏も流石。仕上がったなぁ。

halos + The KING LION + 英心(Drums) + VJ KUNITSUKA + PA 千葉剛志


解説:halos草階亮一からキングホーン隊に対し「無茶ブリぶっつけセッション」という鬼のサプライズプレゼントをいただいたので、モッティをドラムから引きずり下ろしトロンボーンを持たせ(The KING LIONですから)、たまたま会場に居た英心君にドラムを叩かせるという修羅のサプライズ返しを炸裂した結果偶然生まれた、凄まじいパーティー感
[PR]
by billyken69 | 2015-12-16 23:18 | The KING LION | Comments(0)

長文『halosとボク』

e0314002_21232759.jpg

e0314002_2123537.jpg

写真は去年の今頃。
「halosとLion」がちょっと動き出した瞬間。

12月12日(土)、秋田LIVESPOT2000にてロックバンド「halos」とスカバンド「The KING LION」の2マンライブが開催されます。
halos企画「halosとLion」です。
ロックとスカです。
日本を代表するVJの一人、VJ KUNITSUKAさんも招集です。
何故この2マン?
よく聞かれます。
オファーされた側なのでその真意はhalos草階亮一にでも聞いていただければと思うのですが、実はこのオファーをいただく前からボクも考えていたのです。
「今年のThe KING LIONのライブはhalosと2マンやりたいなぁ」と。
実際、企画内容練ってから来週電話しようと思ってたその翌日。
halos草階亮一から逆オファー電話をいただきました。
相思相愛な感じで気持ち悪かったです。
何故この2マン?
何故なんでしょうね。

僕がhalos及び草階亮一という存在を強く認識したのは、いつかのGAME OF DEATH新年会からでした。
halos前のバンドが確かHEAD SLIDER。
ご存知の方はご存知かもしれませんが、HEAD SLIDERのライブは会場の空気をカオスにしちゃいます。
しちゃうんです。(確認)
しちゃうよね?(再確認)
そんなモミクチャ後のhalos。
草階亮一が静かにギターを奏で、一発声を出した瞬間。
カオスだった会場の空気は一変しました。
その瞬間から、僕はhalos草階亮一のトリコです。
全部持っていかれました。
ああ、この人はバンドの流れも、その場に存在してる空気も、何も関係無いんだ。
この人が持っている「空気感」という、恐ろく強力過ぎる武器。
天性かもしれない。
努力の結果かもしれない。
どちらもかもしれない。
そんな事もどうでもいい。
ただただ「強いぞ、この人は」「悪いぞ、この人達は」「極悪だぞ、halosは」
そう思いながらhalosのステージを見ていたのを覚えています。

そもそも、halos草階亮一とちゃんと話すようになったのはそんな昔ではないんですよね。
年齢も音楽歴もほぼ一緒。
そんな近い環境にいつつも、昔は全く絡みが無かったハズ。
(ステロバと対バンは1度も無かった)
(TEEN'S MUSIC FESTIVALでは対バンしてたらしい)
(ティーンズ!!)
なんでですかね?
まー、あれでしょうね、ボクがいけなかったんでしょうね。(笑)
若い時、二十代前半ぐらいまではもっと頭の中がガチガチでしたから。
「PUNKしか認めない!」「悪い音しか認めない!」「速い曲しか認めない!」
的な。
若かったのですかねえ。
それが間違っていたとは今でも全く思っていませんが。
若い時は「変わらぬ格好良さ」が全てだと思っていました。
年を取ってよかったと思うのは「変わっていく格好良さ」という物にも気付けた事でしょうか。
どちらが正しいワケではありません。
ただ、奏でる音の背景にある「イキザマ」をなんとなく感じれるようにはなってきました。
「イキザマ」が伴わない音にはあまり興味がありません。
halosというバンド。
草階亮一という男。
それが奏でる音にはいつだって「イキザマ」が見えます。
それですかね。
ボクがhalosとやってみたいと思った理由は。

ダラダラと書きましたが、仲良しこよしなライブをやる気は全くありません。

halos
The KING LION
VJ KUNITSUKA
秋田LIVESPOT2000
PA 千葉 剛志

「異色2マンなんだから、とことん非現実空間を作り上げよう」
その点はhalos草階亮一と意見が一致しました。
それが今回の「halosとLion」です。

異色?
混沌?
必然?

全ての答えは2015年12月12日(土)。
ええ空間作りまっせ。
ガッツリ60分濃密なKILLER SKA炸裂させます。
今まで無かった一つの「The KING LION」のカタチ。
ご期待ください。

------------------

halos × The KING LION 2MAN GIG
「halosとLion」

2015年12月12日(土)
LIVESPOT2000 (秋田市中通4-5-9 1F)
19:00 OPEN / 20:00 START
ADV:¥2,000 DOOR:¥2,500(+1drink)

イベントページ参加クリックで前売り予約対応いたします
https://www.facebook.com/events/1651520298456694/

ACT>>
halos
The KING LION
VJ KUNITSUKA(Spike-Bloom)

TICKET INFORMATION>>
LIVESPOT2000(TEL:018-831-9600)
及び各バンドのオフィシャルサイト、SNSのメッセージ、コメントなどでも受付ます


------------------

「何かが繋がればいい」
ここ数年の個人的テーマの一つです。
この日も、何かが繋がれば最高だと思っております。
皆々様のご来場をお待ちしております。







[PR]
by billyken69 | 2015-12-07 21:23 | The KING LION | Comments(0)

秋田県秋田市でバンドやらイベントやらディージェイやらやってます。GAME OF DEATH、HEAD SLIDER、The KING LION、笑顔、適当、本気


by billyken69
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite